原財団特別セミナー

チーフアドバイザー 馬場 博が、2日目に講師を務めさせていただきました。

 

2018年度 医療介護障害トリプル改定の全貌・徹底解説から導き出す介護事業戦略

見かけ上のプラス改定に安堵していては、本格化する事業者淘汰を乗り切ることは出来ません。

「自立支援重視」「リハ・看取りの介護への移行」「科学的介護の実現」

「結果・成果報酬へのシフト」「ICT・ロボットの活用」「地域共生実現」等、

今後の介護経営に必須となる要素を織り込み、『生産性向上』に大きく舵を切った

「パラダイムチェンジ改定」が今回の改定の本質となります。

この方向転換を成長戦略に取り込むために、介護(施設系・居住系・在宅系)に加えて、

医療・障害福祉も含めた各専門講師陣による徹底解説を行います。

 

開催日時

【1日目】 2018年 2月21日(水) 午後1時~午後4時50分

【2日目】 2018年 2月22日(木) 午後1時~午後4時50分

 

会場

中央大学駿河台記念館

東京都千代田区神田駿河台3-11-5

 

◎詳細・お申し込み

株式会社新社会システム総合研究所

http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_18066.html